柱と傘

鉄柱と傘
歩道の縁に立てられた柱の上部は、もともと蓋がついていたのだと思われます。
柱の蓋がなくなってくぼみになっているところに、手元(ハンドル)をひっかけて放置された傘。
歩行者は気にもとめず通り過ぎます。

関連記事

  1. フェンスと傘

    フェンスと柱の間の傘

  2. 落ち葉と傘

    暖かそうな傘

  3. 花開いた傘

    踏みとどまった傘

  4. 線路と傘

    線路と傘

  5. 手前傘

    傘探し:難易度やや高

  6. 息も絶え絶えな傘

    息も絶え絶えな傘